会社情報
COMPANY

代表メッセージ

2016年に子田株式会社を設立し、以降一貫して太陽光発電事業を通じて、クライアントのニーズに合ったソリューションの提供をしてまいりました。カーボンニュートラル、脱炭素化が社会的に注目されるなか、私たちはクライアント、地域社会、パートナー企業、そして社員と協力しながら、地球環境のみならず、クライアントのエネルギーコストの削減やクリーンエネルギーの供給にも貢献してきました。

私たちは、太陽光発電事業を通じて持続可能な社会に貢献すべく、太陽光発電に関する国内外の最先端の技術や製品を取り入れながら、クライアントのニーズに合ったカスタマイズされたソリューションを提供しています。これまで現場で培ったノウハウを基に、これからも太陽光発電事業に限らずグローバルな視点で持続可能な社会実現に貢献するために、ビジネスを通じて新たな価値創造に努めてまいります。

堂本 栄貴

企業理念

MISSION

ミッション

VISION

ビジョン

VALUE

経営理念

企業概要

会社名子田株式会社
本社住所〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町2-6-1森芳ビル3階
電話番号03-6822-0918
FAX03-4333-0854
代表者堂本 栄貴
創業平成28年8月
資本金88,000,000円
事業内容産業用太陽光発電システムの企画、開発、設計、施工、販売
産業用太陽光発電システムのコンサルティング業務
太陽光関連システム関連資材の販売
不動産販売・賃貸事業

DX推進について

戦略

デジタル技術の台頭による社会変革、コロナ禍におけるビジネス環境が急速に変化する中、太陽光発電を主としたエネルギー事業を通じて、環境、地域を豊かし、グローバルな観点で持続可能な社会の実現に貢献します。
これまで培ったノウハウを融合し新たなビジネスモデルを構築することを通じて次世代に豊かな環境を継承します。
上記のために、別途、DX戦略を策定します。

DX戦略

【はじめに】
デジタル化が急速に進み、社会は大きく変わりました。
この社会の中で価値を生み出すにはデジタル技術の活用が必須となっています。そして、単なるデジタル技術の導入だけではなく、さらに一歩進んだ構造改革、すなわちデジタルトランスフォーメーション(DX)が必要です。
データとデジタル技術を活用し、顧客や社会のニーズを基に、ビジネスモデルや製品の変革を図ること、業務そのものや組織、企業文化・風土をも変革し、競争上の優位性を確立することが求められます。

ITシステムの整備に向けた方策

<基本方策>
当社の主要事業であるエネルギー事業の推進にあたって、ITシステム・デジタル技術活用を常に念頭におきます。

<個別方策~想定されるデジタル技術活用の例>
・太陽光発電システム施工時に活用する重機のデジタル制御
・クライアント企業毎の要求事項データベース構築
・クライアント企業とのTeamsを活用した面談
 ・Teams等のコミュニケーションツール導入による効率化推進
・ペーパーレス化の推進

<個別方策推進のための環境整備>
◆当社PCのOS(Windows11)とインターネットセキュリティソフト(ウイルスバスター)のヴァージョンは常に最新のものにアップデートします。
◆最新のデジタル技術を把握するために、社員1名を最低年1回、関連セミナーに出席させます。

DX促進のための社内体制

◆DX促進責任者:堂本栄貴
◆DX促進担当者:劉暁霞

【DX戦略推進管理】
<KPI>
・デジタル制御機械を活用した作業効率の向上
・紙の消費量削減 △50%(2025年)
・電子メールで費やす関連ファイルやメール本文検索にかかる時間の削減
(2021年計60時間(15分/日×20日/月×12カ月=3,600分)→Teamsへの移行で30時間に半減)

拠点

〒300-2425
茨城県つくばみらい市川崎188-1
TEL:0297-38-5207
FAX:0297-38-5209

〒101-0025
東京都千代田区神田佐久間町2-6-1森芳ビル3階
TEL:03-6822-0918
FAX:03-4333-0854

CSR活動

私たちは、持続可能なライフスタイルを促進する取り組みや、コミュニティに貢献する活動、そして倫理的なビジネスプラクティスの推進などを行っています。のような活動概要が入ります。

農業法人の設立

企業は経済的な成功だけでなく、社会的責任を果たすための取り組みとして、考えていかなければなりません。弊社で行う太陽光発電事業は、脱炭素化社会へ向けた活動であり、弊社でのCSR活動として、これまで地域で農業をされている多くの人々に触れ、環境保護や地域貢献をより考えるようになり、2023年に農業法人を設立いたしました。CSR活動を通じて、子田株式会社はより良い社会を形成するために、今後も前進して参ります。